逗子から最寄りの潮干狩り場「海の公園」はガラガラ、今年のアサリは壊滅状態だった

 

毎年、潮干狩りをしに「海の公園」へ通っています。

5月の大潮、1日と2日に合わせてスケジュールを組んでいました。

「海の公園」は神奈川県でも3本の指に入る潮干狩り場で、逗子から電車で30分とかからない場所です。

京急金沢八景からシーサイドラインに乗り換えて、「海の公園南口」で下車します。

ハイシーズンにもかかわらず、例年に比べると浜辺はガラガラでした。(昨年の記事)

噂には聞いていましたが、今年はアサリが全然取れないとのことです。

いつもなら芋洗状態の砂浜には人がまばらで、アサリが獲れてる人はほとんどいません。

私が確認した中では、一番多い人で茶碗一杯程度でした。

で、私たちの成果は、2名で4個(それもすごくちっちゃいやつ)。

干潮時刻になる前に撤収せざるをえませんでした。今後が心配でなりません。

関連記事:逗子から最寄りの潮干狩り場といえば、シーサイドラインで行く「海の公園」なり

 

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