サイトアイコン 逗子ぐらしのち葉山ごもり

【再UP】11/3文化の日 Zushi Harvest Festival 2018「収穫祭」もまさしく逗子の“収穫”を味わうイベントだった

※当記事は2018年11月4日に掲載されたものです。
昨日、11月3日(文化の日)。

逗子では、年1回の収穫祭「Zushi Harvest Festival 」が行われました。

昨年に引き続き、2018年も参加して来ました。

曇りがちな天気で心配しましたが、次第に日が差して来てくれました。

今年はイベントTシャツのカラーバリエーションが増えていました。

今回買った人は、色々選べてラッキーですね。

会場では、こちらのリユースカップ(300円)を使用します。

お代わりする度にきちんとゆすいでくれますし、返却すればデポジットが返ってくるので便利でエコです。

開始時間の11:30に入場するなり、真っ先に向かったのが逗子が誇るYorocco Beer(ヨロッコビール)のブースです。

当日はHARVEST SAISON(500円)が出ていました。

今年も4つのメーカーが出店していました。葉山の15breweryも良かったです。

湘南ビールは種類が豊富で、右側のBarbaric Works(茅ヶ崎)のIPAも香りが芳醇で美味しかったです。

こちらは、大磯のまるしん農園さん。

今回頂いたヨロッコビールのハーベスト・セゾンはここの青みかんを使用しているそうです。

熱心に各社ビールを飲み比べている間に、気がつくと会場は人で溢れ、行列につぐ行列が発生。

楽しみにしていたSPICE TREEのカレーは、ご飯切れで食べそびれてしまいました。

今回は、湘南ぴゅあ(平塚)でランチを購入。

バーガーも頂きましたが、この盛り合わせプレート(1,000円)の絵力は圧巻ですね。

ワークショップなども豊富。それで音楽もありーの。今年もすごい賑わいでした。

公共スペースで地元の食材を飲み食いできる。特に楽しくお酒が飲めるってのは素晴らしいことですね。

翌日からは天気が崩れましたから、有り難さもひとしおです。

関連記事:
逗子で行われる秋の恒例イベント「Zushi Harvest Festival 2018」、開催は今年も11/3文化の日(土)
11/3文化の日 Zushi Harvest Festival 2017「収穫祭」はまさしく逗子の“収穫”を味わうイベントだった

モバイルバージョンを終了